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【お客さまのお家紹介_一志町Kさま邸Part.1 リビングと「折れ戸」で繋がった洋室が平屋感覚の暮らしを実現】

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2022.01.11

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施工事例

【お客さまのお家紹介_一志町Kさま邸Part.1 リビングと「折れ戸」で繋がった洋室が平屋感覚の暮らしを実現】

お客さまのご希望に徹底的に寄り添い、敷地の条件を十分に考慮しながら理想のお住まいを実現するエクセレントホーム注文住宅。今回はリビングと「折れ戸」で繋がった洋室が平屋感覚の暮らしを実現している一志町Kさま邸をご紹介します。

 

リビングと続き間の洋室を設けて、ひとつに繋がった空間にできればと考えていたKさま。ご夫婦がソファやダイニングにいる間、洋室で遊んでいるお子さんの様子も自然と目に入ります。

仕切りには「折れ戸」を採用。開け放した状態では扉がほとんど隠れるので、洋室と一体化したリビング空間を実現することができています。

 

折れ戸を閉め切れば完全にクローズドされた空間に。白い折れ戸がスッキリとした空間をもたらしてくれます。

 

洋室は設計を担当した桐谷の提案で6畳ほどの広さを確保。将来的には寝室代わりにして平屋感覚の暮らしをおくることも想定しています。

 

お家の中の随所にあえて「扉を設けない設計」を施しているのもKさま邸の特徴のひとつ。
LDKから洗面室、脱衣室、玄関ホールとぐるっと回れる動線を確保しています。

 

洗面スペースは余裕を持って2人並べるようにしたいというご希望を受けて、造作家具で幅広の洗面カウンターを制作しました。鏡を2つ並べても余裕のあるスペースとなっています。

 

リモートワークで自宅で仕事をする機会も多いというご主人。キッチンカウンターの奥にはワークスペースを設置しました。

 

キッチンカウンターは家族とのコミュニケーションが広がる空間にもなっています。

 

家づくりにあたってネットでさまざまな情報にあたりながら住宅会社選びを進めたというKさま。エクセレントホームのInstagramで紹介していたお家の雰囲気が目に留まり、ご相談においでいただきました。

数社の住宅会社を回られた中で最終的にエクセレントホームをお選びいただいたのは、何が決め手となったのか。そのお話はまた次回にご紹介します。

 

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